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痛車10年戦士

痛車歴

生志摩妄

2008年〜2021年
長続きの秘訣

作品に対する愛情と、車に対する情熱がモチベーションを維持し続けられている一番の要素だと思います。既に13年間、現在に至るまで痛車オーナーとして活動していますが、今後も新しく出会う作品と共に痛車を仕上げていこうと思います。

多様な車種でどんな作品であっても料理してしまうスゴ腕。十余年たっても尽きることないモチベーションに脱帽です。

  • 2020年8月

    賭ケグルイ

    トヨタAE91スプリンタートレノ

    現行で走らせている車両です。AE92では無く、1.5リッターのAE91なのが個人的なポイント。チェック柄に見えるパーツは全てマスキングによる塗り分けを自分で施しました。フロントバンパーに付けているのは「ふそう・スーパーグレード」用のステップパネルを塗装してステー固定させたものです。

  • 2015年6月

    とある科学の超電磁砲

    日産HR34スカイライン

    エンジンはNAで2リッター。割とマイナーなモデルで、2ドアのNAでR34なんてあったのかと周囲からは驚かれました。マフラーは5ZIGENの砲弾に変えてましたが、かなり良い音で今でも直ぐに思い出せるサウンドの一つです。

  • 2013年8月

    マクロスF

    AE86スプリンタートレノ・APEX

    当時流行っていた、「イカす走り屋チーム天国」にて使用されていた車両をそのまま購入。内装取り外しのロールバー、オーバーフェンダー、サンルーフ溶接などかなり加工が施されていた車体で、エンジンはAE92後期の4AGの戸田レーシング・フルコンプエンジンで、一万一千回転まで回ります。

  • 2008年5月

    マクロスF

    トヨタAE86カローラレビン・GTV

    走行距離5万キロと言う奇跡の様な中古車で、迷わず購入。初めてのAE86でしたが、ローダウンサスやエアロ・バケットシート等を装備させ、今では珍しいセンターロックホイールを履かせていたのが自慢ポイントでした。ボディ色はホワイトだったので、自家塗装でハイテックツートンにしています。

痛車天国超 vol.8

  • 新・痛車情報誌「痛車天国・超 vol.8」
    6月29日(火)発売/1,760円(税込)
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