
始めてから一貫して自作、カッティングシートで作製していたので、キャラ、ロゴ等の配置等を考え、作製していく時間が楽しかった事。一人で出かける事も多いですが、痛車を通じて出会った友人達と共にイベント参加したり、色々な所へ行ったりする事がとても楽しかった為、約10年、続けられたと考えています。
2019年9月
北は盛岡、西は京都まで駆け抜けましたが、乗換の為、このレース観戦が最後の遠出になりました。この年の1月にミルキィホームズもファイナルライブが開催され、これと共に自分も一旦、痛車休止となりました。
2013年9月
エボ9に乗換え、ボディカラーが黒になり、色合いのバランスを考えるのが難しく、単色カッティング仕様になりました。イベントやライブ参加の際、ミルキィ痛車仲間と共にお出かけするのが、楽しかった頃です。
2012年11月
アニメ、ゲームを通じてミルキィホームズのファン(ミルキアン)となり、推しのエルキュール・バートン仕様へ変更。聖地、横浜へはイベントやライブ等で何度も訪れました。
2011年4月
多色カッティング仕様で作製している方の痛車を見て、自分でもやってみたいと思い、作製した烏丸ちとせ・多色カッティング仕様です。思ったよりきれいに出来たので、自分としては満足してました。
2009年4月
自分的にちゃんと『痛車』となったのはこの頃。大好きだったギャラクシーエンジェル、推しの烏丸ちとせのカッティングを作製し、本格的な痛車ライフが始まりました。

基本は手切り、セルフ施工というProtoEvoサン。痛車制作は1人だけど、完成したクルマで仲間たちとイベント参加や遠出をするのが楽しくて10年続いたそう。その気持ちよくわかります^^