
痛車を始めてからずっとステッカー製作は手切りカッティングでやってきました。
今まで手切りカッティングを続けられた理由は完成したときの達成感ですね!
作るまではかなり大変ですが、その分完成した車を見た時の感動は大きかったです。
2020年10月
コロナ禍でイベントが減り、さらに次期仕様もなかなか決まらずモチベーションが下がっていた時に出会った作品の仕様です。
シンプルにリアのみの施工ですが、純粋に「貼りたい!」と思ったキャラを貼りました!
2017年11月
色々な人と両開きのデザインを元に車選び等をしっかり詰め、レベルアップのきっかけとなった一台。
DaydreamやITASHA WEEKでアワードを頂けたのも良い思い出です!
2015年9月
同作品のライブで声優さんのパフォーマンスに感動し、思い切って貼り替えました。
乳白色やラメシート等のシート選びや貼り方にこだわったり、エンボス加工に挑戦したり…やりたいことをやり尽くした一台です。
2013年10月
今までの経験をもとに全面多色カッティングに挑戦した仕様。
この頃から色々な痛車展示のイベントに出るようになり始め、多色カッティングでのステッカー製作に色々と反響を頂きました。
2008年9月
初めて作った仕様です。
ステッカーの作り方もわからなかったので、ネットでざっくりと作り方を調べ、試行錯誤しながら作った覚えがあります。
カッティングシートもホームセンターで売っている安いシートでした(笑)

すずむしサンの「手切りの魅力は達成感!」との意見に賛同が多数。これからも素晴らしい作品で手切りの魅力を発信していってください!