
クルマもアニメの作品も、両方好きでいられたし、好きな仲間と永く一緒に共有してこれたから、今の自分があります。 痛車をやって後悔したことなんて、一度もありません。現役で痛車乗りができる限り、やりたいですね。
2020年12月
時は10年経ちましたが、趣向も変わりましたが、好きな気持ちは変わらず今でも痛車が大好きな気持ちは同じです。 それを体現した今の仕様ですね。
2018年12月
僕の最高傑作です。 ボンネットは塗装、サイドは犬威赤彦先生のオリジナルイラスト、リアはオールカッティング。クルマも進化を遂げ、一生忘れられない宝物です。
2013年3月
本格的に、カラーステッカーを業者様にお願いして、かつオリジナル性を出したかったので、ボンネットは塗装、サイドは友人の絵師さんにお願いして作った4代目です。 ブレイドは今後カッティングとオリジナルイラストは踏襲されています。
2011年8月
ランエボから乗り換えてすぐの時です。 当時はA-OneさんのインクジェットステッカーのA4を重ね貼りして、作りましたね(笑)
2011年4月
初めての痛車はモノクロ、オールカッティングで施工、カッティングが好きなことはこの初期の段階からのこだわりだったりします。

クルマは変わっても「これはT@IYOサンの痛車」とすぐ分かるのがスゴイ!「痛車人生に一片の悔いなし」というポジティブさが人を惹きつけるんでしょうねえ。