
簡潔に言うとキャラへの愛情。最初は模型からスタートしたけど、東京から撤退して北九州に戻って今の愛車を買い、絵を描き始めた理由を昇華する形で、今もイラストは自分で原画から起こしてる仕様に。世界一絵が変な痛車ではありますが、これからも自力でやります!現在第3期仕様ですが、年末には運用を終わり、第4期仕様へと変わる予定です。現在は原画を2枚ほど完成させております。
2018年4月
イラストは継続して自作。3期ではエアロを見直し、WRバンパーからC-Westフルエアロに変更。ホイールもインチアップして、ベンチレーターダクトを装着してよりゴテゴテ感を増した仕様
2014年7月
エアロパーツやホイールを見直し、少しだけラリー風にした他、イラストはカラー印刷したものを使用。どういうわけか展示イベントで計4回受賞してしまうハプニング。
2013年8月
ノーマルエアロにノーマルホイールに自作のイラストをカッティングで作って貼っただけの仕様。パロディロゴは今でも使用し、次期仕様でも継続して使用予定。
2012年2月
親からは痛車を禁止されていたものの、納車後、家に帰る道中にはすでに小さなマグネット仕様に。この仕様のみ唯一他人のイラストを使用。
2011年3月
東京では車の維持費が半端ないので痛チャリで活動。ステッカーの殆どは前職場で購入したシロモノ。最高速度67.5km/hを叩き出した直後に駆動系が壊れるという悲劇も。

自ら制作したイラストで痛車を作るというDIY派の極み。イベント時にお目見えするフィギュアの外箱で作ったという鳥居は、一度は拝むべし。