
最初は小さなキャラステやロゴステから始め、痛車を始めるきっかけとなった友人を通じて知り合った人や偶然遭遇したり、イベントで交流で来た人と今でも交流を続けられており、沢山の良い出逢いをくれたのが「痛車」であったから。
それと、単純に自分の好きなものを同じ様に好きな車に乗せて表現出来る良さ・多種多様な方法で生まれた痛車の拘り、コンセプト、技法などを知れたり実際に触れられるというのがまた非常に面白く、今なお続けられてきたんじゃないかなと思います。
2019年5月
自身も初となる北海道で開催されるイベントに向けて、友人とずっと前から相談を重ね実現した仕様。
今まで参加出来なかったイベントなどにも参加出来、新たな交流の輪が非常に広がりました。
2015年7月
それまで青ばかりだった愛車から一転して赤のボディ色と大好きになった作品のキャラを活かせる様なデザインを相談し、完成した仕様。
同時期に同作品劇場版のモチーフになった場所への巡礼等もしました。
2013年8月
「樋口鍼灸院 自動車部」毎年開催される新城ラリー参戦車をそのままレプリカ仕様ではなく、実際にデザインをされた先生を青のボディカラーに合う様リメイクして頂いた大変貴重な体験だらけの仕様でした。
2010年10月
前回の愛車を志半ばで手放す事となってしまった為、次期愛車でも同作品の仕様をしたいと願い、実現した仕様です。
関東のイベントに参加したり、更に多くの交流を求め行動範囲を広めていきました。
2009年7月
それまでロゴステ等小さなものに留まっていたステッカーを、初めてマイカーで参加する痛車イベントに向けて施工。
痛車乗りとして先輩な友人の力をお借りしてデザインや施工も行い本当に楽しくやれた仕様でした。
自身としても初の九州遠征をはじめ、様々な地方に遊びに行っては痛車乗りの方々とも交流を深めていきました

「痛車」というカーカルチャーの面白さを十二分に理解しているオーナーだけに、表現技法への探求もぬかりなし。時系列でのレベルアップが一目瞭然!