
一番は古のオタクらしい「奥ゆかしさ」を持つ。
デザインにせよ、見せ方にせよ、車やサブカル以外のジャンル(魚釣りや登山等など)を行ったり、いろいろな所に行って建物や装い、それらの歴史を学び、アンテナを張ること。痛車はあくまで人(コスプレイヤー等)を引き立てる事に力を入れる。
あと成り行き。
2018年10月
バイクの免許を取って新車でお手頃だったこともあり即購入。小柄なバイクであり、グラディウス好きで自身も乗りたいこともあり、10年前に恥ずかしくて手を出せなかったオトメディウス仕様にする。現在も進化中。
2018年9月
作成した痛チャリの集合写真。左からマリオ(ママチャリ)、ローゼンメイデン・蒼星石と翠星石(ピストバイク)(ぷよぷよ・アルルに換装もできる)、スプラトゥーン・シオカラーズ(ママチャリ)、結月ゆかり(フジ・フェザー)、ワリオ(ママチャリ)、夜廻(折りたたみ自転車)
2014年10月
痛チャリの子から「ママチャリはハブられる」と聞き、「マリオカートを自転車に置き換えたら」をテーマに奮闘した傑作。大した絵も貼っておらず、誰もしなかったカスタムをベースに小道具を織り交ぜてコスプレイヤーを立たせた時に効力を発揮した。ここから痛チャリを現在までに6台所持することに。
2011年3月
BMWアートカーをヒントに土蜘蛛を織り交ぜたデザイン。周りからはビークスパイダーと言われる始末、なんだかなー。実は約6ヶ月の短命だが印象に残っている人も多くて満足。
2010年4月
元々自身の同人サークルの宣伝兼輸送車として作成。東方好きには刺さる仕様に、痛車に興味ない人にもBMWというインパクトを得た。
家族が運転できるようにAT・4ドア・少し威張れる車ということで購入したが、シールを貼ったら運転してくれなかった。

10年以上やっていてもつねに新しいこと、面白いことをやってやろうという姿勢がすばらしい。丁稚↑サンには期待しかしていません。