
カッティング1枚でも貼ってれば痛車だ!とチマチマと切って貼って気づいたら数年。無理せずにのんびりやってこれたのと、痛車イベントを通して知り合った方々との、のんびりした付き合いも長く続いている要因だと思います。
遠方で中々お会いできない方もいるので、イベントはもはや「同窓会」という立ち位置です。
2014年9月
多色カッティングになった「よったれさん」のインテグラと、やっぱり単色カッティングの私のインテグラ並べ。
未だに単色カッティングの拘りは捨てられず今に至ります。
2010年9月
宮城で開催された痛車イベントに参加。
この時、同車種のカッティング痛車である「よったれさん」と遭遇。
2010年5月
初開催の秋田痛車イベントでブラックラグーン仕様インテグラ初出場。
痛車にしてから、コンテストで初めてトロフィーと副賞の秋田の美味しいお米!を頂きました。
2009年11月
当時真っ白だったインテグラと他の痛車並んで走っていた際に、
㈰痛車を見た通行人「あ、痛車だ!」
㈪別の痛車を見た通行人「あ、これも!」
㈫真っ白ナインテを見た通行審「あ、これ違う」
この一言でまた貼ろうと決意しました。
2009年9月

単色カッティング1本で十余年、わてやんサンの影響を受けカッティングの道を志した東北の痛車乗りも多いはず。これからもジャックダニエルを引っかけつつ制作をがんばってください!